内閣の仕事(5・6年) 4月30日(木)
投稿: HP管理者 (04/30)
昔は、6年生の教科書は①歴史→②公民の順でした。
今は、①公民→②歴史の順になっています。
公民は、社会に出るうえでとても重要な内容です。
行政、国会、裁判所の仕組や私たちの義務と権利について理解することは、生きていくうえで大変重要だからです。
だからこそ、自分で調べて、理解することが大切になります。
分からない言葉は、資料集や図書室の本、必要であればインターネットで調べます。
調べただけでは、自分のものになりません。
ノートにまとめ(図示)、理解するように努めます。
課題を把握 → 調べる → まとめる → 新たな課題に気づく
これができるようになると、一生学び続けることができます。